2009/06/06 00:00
勝浦市立清海小学校(小野塚計一校長、児童数65人)の1年生児童が、近くの南房総国定公園鵜原理想郷で、気に入った木に自分の名札をかけたり周辺を清掃したりする同校伝統の校外学習に参加した。名札がけは地元の元漁協幹部、君塚福松さん(86)が発案。理想郷で長年、ボランティアで草刈りなどに励む中、観…
【千葉日報】