2009/06/06 00:00
6日午前9時30分ごろ、本巣市数屋、コンクリートリサイクル会社「山京興産」の作業場で、男性従業員(59)が、コンクリートを細かく砕く作業をしていたところ、ベルトコンベアーに大量の一万円札があるのを見つけた。一万円札は約300枚見つかった。北方署は拾得物として調べている。同署によると、…
【岐阜新聞】