2009/06/06 00:00
県は5日開いた新型インフルエンザ医療保健福祉協議会で、新型を含むインフルエンザの県内流行状況をリアルタイムに把握するため、現在87ある定点医療機関を210機関に拡大し、状況を速やかに公開する「強化サーベイランス(監視)」を行う方針を示した。小中学校や高校からも欠席報告をあげてもらい、より…
【岐阜新聞】