2009/06/06 00:00
津市に住むブラジル人などの外国人は日本語能力がなかなか伸びない半面、大半が「日本語を学びたい」と考えていることが、三重短大の楠本孝准教授らによる「来日外国人の生活実態調査」で分かった。不況の影響で失業した外国人の再就職に日本語は不可欠になっており、楠本准教授は「やる気のある人が日本語を学べる…
【中日新聞】