2009/06/06 00:00
城陽市介護者の会は5日、認知症の高齢者に接する際の心得をまとめた冊子を、発行元の製薬会社エーザイから500部寄贈を受けた。同会は「介護の相談を受ける時や、介護はまだ先と考える若い世代への周知にも役立てたい」としている。冊子は高橋正雄・筑波大教授の監修。「ごはんはまだ?」や「財布が消えた」な…
【京都新聞】